おいもさんち

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この平凡な毎日に、笑顔の花を咲かせよう

メガネを買い替えることになってみて考えた5つのこと

男おしゃれ

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メガネをかけまくてきたおいもです。

 

3年ぶりくらいにメガネ購入を検討し、5つくらい思ったこと考えたことがありました。 

 

ですが0の導入は読み飛ばしても全然かまいません。

 

0.旅行したときにメガネを落としてしまった

この記事→ 旅行して改めて気づいたこと3選 書いているときに実は心の中で泣いていたんですよね。

 

化石堀り体験でメガネの上から保護メガネをかけるのですが、保護メガネを返すときにメガネも落としてしまったんですよ。

 

レンズは傷つき、フレームはやや曲がってしまいました。

奇跡的にそのメガネをかけても気にならない程度だったのですが、最近になって傷が目立つようになりました。

 

 

1.メガネを変えないことは視力を失うことと同じ

選ぶことは捨てることなんですよね。参考→価格・値段で選ぶと知らぬ間に大切なものを捨ててしまっている

 

以前ぼくは安くてデザインの良い靴しか買っていませんでした。

 

価格を選んで足の健康を捨てていたわけです。

 

そのときと一緒で、ここで「何もしない」を選んでしまうと大事な視力を失いかねないんですよね。

 

日々目が悪くなっているのは自覚しているのですが、悪化するスピードは何としても抑えたいところです。

 

 

2.メガネのメンテはパリミキにすべし

それで新たなめがねを探しに何軒もはしごしまくったのですが、中でもパリミキ(オプティック パリミキさんではありません)さんのサービスは素晴らしかったです。

 

「お客様のメガネの手入れできますがいかがなさいますか?」のように店員さんが声をかけていただけるんですよ。

 

自分がやるよりもはるかにキレイな状態でメガネが返ってくるのです。

さすがに傷がなくなることはありませんがぼくは大満足でしたよ。

 

 

3.メガネかけすぎて差がわからなくなった

フレームの種類 ✕ 色 でメガネは決まる、とぼくの中で結論付けちゃいましたね。

 

メガネ屋さん5軒はしごして思ったことは、「3万以下のメガネはどれも同じに見えた」ということです。

 

そのため、どのメガネが合うのか混乱してJINSのHPでセレクト方法を見ても何だかさっぱりになってしまいました。

メガネの選び方・セレクト方法 | ご利用ガイド | JINS - 眼鏡(メガネ・めがね)

 

どこで買っても同じなら、買ったメガネは誰かとかぶる。

かぶるのはイヤだなあ。

 

ブルーライトカットや耐久性など見た目以外のオプションもほとんど同じなんですよ。

差はいったいどこなんだい??

 

 

4.結局メガネどうすんねん?

メガネほしいのに誰かとかぶりたくない。 

相変わらずわがままですね、ぼく。

 

で、ぼくはどうするのかというとおしゃれ本に頼るわけです。

男性が読むべきおしゃれ入門本3選 

 

ぼくの中で殿堂入りしている本↓